梅雨の由来

21.05.25

皆さまこんにちは、検査運営課の大山です。

最近は雨の日も多く、洗濯物も乾かないようなじめっとした日が続いていますね。
梅雨の気配をひしひしと感じていますが、私は夏が大好きなので、早く終わって夏が来てほしいなあと思っています。

突然ですが、「梅雨」という言葉に「梅」の漢字が入るのは何故がご存じでしょうか。
「梅の実が熟すころに降る雨」という意味で、中国では「梅雨(ばいう)」と呼ばれていたのを、日本では「露(つゆ
」から連想して「梅雨(つゆ)」と呼ばれるようになったという説があるそうです。

梅には疲労回復に効果があるクエン酸が豊富に含まれています。日本では梅といえば梅干しというイメージが強いですが、今の時期に手に入る青梅を煮詰めて作る梅ジャムや梅酒を作って、楽しみながら夏を待つのもよいかもしれませんね。

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