季節限定手作り『柚子胡椒』

20.09.04

 皆様こんにちは検査運営課CRC係の眞田です。

先日ちょっと良いスーパーに行く機会があり食品売り場で
青ゆずと青唐辛子に出会う事が出来ました。
実は昨年から欲しくて探していたのですが、時期が外れていたらしく出会うことが出来ずに一年が過ぎてしまいました。

私に作ることが出来るか、必要な材料の分量などその場でググって
購入しました。
サイトをいろいろ見ると基本的な作り方はさほど変わらないようですし、材料も青ゆず・青唐辛子・塩とシンプルでした。

始めての柚子胡椒作りなので一番簡単で材料を無駄にしない方法を採用し、
ビニール手袋を着用してトライしてみました。
青唐辛子の種を取る作業がのどを刺激し咳き込んで大変だったのと
小さいゆずの皮の青い部分だけをおろし器で擦らなければならず、
結構手間で時間もかかりました。
最後は材料を全部入れフードプロセッサーで細かくし瓶詰めして寝かせ
三日から一週間で食べられると書いてありました。
が、三日待てず翌日から使用しています。

反省点は口当たりが粒粒してしまっている事です。
これはまだ熟成していないからなのか、フードプロセッサーでは細かくは成るが粒があるからなのか、現時点では不明ですが来年はフードプロセッサー後にすり鉢を使用しようと思います。
一年間は保管出来熟成して味も変化するそうなので先が楽しみです。

” 脂溶性ポリフェノール含有サプリメント”の募集開始しました

20.09.01

こんにちは。

検査運営課募集係です。

以前予告していた、モニター試験の実施が決まりました!
脂溶性ポリフェノール含有サプリメントを摂取していただくモニター試験です。認知機能改善作用が期待されております。少し年齢が高めの方が対象者?と思うかもしれませんが、20歳以上であればご参加可能です。忘れっぽくなったな、という方や勉強している方にもちょうどいいかも!

是非ご応募ください!

↓ご応募はこちらから
https://forms.gle/zVLVjojRmkRW86sp6

メールマガジンとLINEもチェックしてね!!
ご応募お待ちしております!

やんごめくいくい?

20.08.28

皆様こんにちは。CRC係の堀江です。
旧盆はいかがお過ごしでしたか。
ご先祖の霊を迎え入れたり、送り出したりするために焚く火である、迎え火、送り火をする地域も多いと思います。
私の地元では、迎え火、送り火で特殊な儀式?をするのでご紹介しますね。

水の入ったコップ、ミソハギの花、焼き米をお盆に乗せたものを準備します。
家の庭先に家族全員が集まり、藁に火を焚きます。
家族一人一人が順番に、燃えている藁に、
焼き米を振りかけながら「やんごめくいくい。」と、
ミソハギに水をつけて振りかけながら「おみずのみのみ。」と言い、
「このあかりできやっしぇえ/かえらっしぇえ。」と唱えます。
これは「(先祖に)焼き米を食べて、お水を飲んで、この灯りで来てください/帰ってください。」という意味です。

地域によってもさまざまな風習があると思います。
みなさんの地元はいかがですか?

今年はコロナウイルスもあるので、ご実家に持病がある方や高齢の方がいるなど、帰省を控えようと考えていた方も多くいらっしゃったのではないでしょうか。
テレビ電話によるオンライン帰省や、地域によってはオンライン墓参り、掃除代行サービスもあるそうです。
こういったサービスを利用してみるのもいいかもしれません。

皆様、お久しぶりです。募集係の松井です。

20.08.25

皆様、お久しぶりです。募集係の松井です。
今回は私が今はまっているものを書こうと思います。

今、家でよくやっていることは「ロックマンエグゼ」シリーズのゲームです。これは今から15年以上前のゲームで、小学生のころにやっていたゲームです。ゲームの内容は、小学生の光熱斗がロックマンという電脳世界にいるナビを操り世界を救うというRPGのゲームです。

久しぶりにやってみると、懐かしいグラフィックやストーリーを進めさせる気が無いような不親切設計などがとても面白く、またやりこみ要素が多いため、のめりこんでしまいました。大人になった今でもストーリーを進めるのに苦労していますが、この苦労の先にとても大きな達成感があります。小学生の自分は、どうやってクリアしていたのかが疑問なのですが。

皆さんも、久しぶりに昔やっていたことをやってみてはどうでしょうか。昔とはまた違った視点で楽しめると思います。

郷土料理について

20.08.21

皆様こんにちは。
検査運営課CRC係の佐藤と申します。

年々、暑さが体にこたえる今日この頃です。
ご挨拶では、8月10日を過ぎると残暑お見舞い申し上げます、なのだそうです。
そして暦の上では驚くことに秋ですが、いかがお過ごしでしょうか。

例年、私はお盆の時期は、休暇を利用して帰省をすることにしています。
ただ、今年はウィルス感染の影響もあり、祖母が高齢なこともあって、帰省を控えています。

いつも帰るのが当たり前と思っていましたが、帰れないとなるとこんなに残念に思うものなのか…、そんな地元愛があった自分に驚いています。

銀座駅の近くに、地元(山形県)のアンテナショップがあり、今回もまた、寂しさを紛らわすために行こうかと思っています。
行くだけで特産物に囲まれ、何とも言えない懐かしさに襲われます。

ひょんなことから郷土料理について、鍼の先生と話す機会がありました。
体は、元気がないときは特に、幼少のころに食べたものを欲しがるのだとおっしゃっていました。
故郷に、時間もお金もかけて、大変な思いをしてまで帰る理由、、、
成人しても、祖母や母の作ってくれたものが、懐かしく美味しく感じるのは、そういった意味もあるのかもしれません。

有名料理サイトで検索すると、郷土料理も出てくるので、作ってみようと思っています。
私の地元で有名で簡単に作ることができるものに、芋煮があります。

皆様の郷里のお料理も、皆様の元気の源になるのではないかと思います。

帰省された方も、されていない方も、郷土料理に思いをはせてみてもいいかもしれません。

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