年末のご挨拶

20.12.28

皆様こんにちは。

今年も残すところあとわずかとなりました。
年の瀬も迫り、お忙しい日々をお過ごしのことと存じます。

今年も多くのモニター様にご参加いただきました。
格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。

来年もスタッフ一同、皆様にご満足頂けるよう努力してまいりますので、
より一層のご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。

なお誠に勝手ながら、年末年始は下記の日程で休業させていただきます。

年内営業:12月26日(土)17時まで
(12/27〜1/3は、休業とさせていただきます)
年始営業:1月4日(月)9時より

休業中のお問い合せにつきましては、メールにてご連絡ください。
2021年1月4日(月)以降に順次対応させていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
どうぞ、良いお年をお迎えください。

モニター募集(都内)のGOトーロク:健康食品・化粧品・サプリメントのモニターバイトで謝礼のご支給や健康診断も無料で受けられます。

年々時間の経過が早く感じる!?

20.12.25

皆様こんにちは。検査運営課CRC係の近藤です。
今年も残すところあと1週間となりました。私にとって、今年は特に時間が経つのがあっという間な1年でした。

突然ですが、歳を取ると時間が経つのが早く感じるのは何故か、ご存じですか?

それは、「人生にトキメキがなくなったから」だそうです。
時間の感じ方には心がどの位動いているかが重要で、言い換えるとトキメキをどの位感じるかで変わるということです。

例えば、子どもの食事風景を考えてみると、「今日のごはんは何かな?どんな味かな?どうやって作るのかな?初めて食べる味だ!」と新しい発見があり、それが多くのトキメキになっています。一方で、大人はただ食事をするという作業になってしまっており、そこにはトキメキはなくなっています。
子どもからすると様々な感情が生まれているために時間が長く感じるのに対して、大人の場合は食事をしただけなので短く感じるということです。

トキメキを感じる方法はいろいろあると思いますが、新しい経験をするということはとても重要です。新しい体験をしたり、行ったことのない場所に旅行に行ったり。すぐ出来ることで言うと新しい本を読んだり、作ったことのないものを料理したりすることでも構いません。

年齢を重ねることで時間の経過が早く感じるようになった方は、時間を無駄にせず密度の濃い1年だったなと実感が出来るように「今この瞬間」にトキメキを感じながら生活してみてはいかがでしょうか。

年内の私のブログはこれで最後になります。
また来年もよろしくお願いいたします。

モニター募集(都内)のGOトーロク:健康食品・化粧品・サプリメントのモニターバイトで謝礼のご支給や健康診断も無料で受けられます。

お雑煮は好きですか?

20.12.22

皆様こんにちは。検査運営課運営係の村上です。

早いもので2020年も残り10日ほどになりました。今年は新型コロナウイルス一色の1年だったと思います。一刻も早く、世界中の人々が安心して生活できる日常が戻ってほしいと思います。

さて、お正月といえば「お雑煮」ですよね☆
私はお餅が好きなので、お雑煮も大好きです。元旦の朝におせちと一緒にいただきます。たわいもない話をしながら、家族で特番テレビを見るのが毎年恒例となっています。

お雑煮の歴史は古く、始まりは平安時代だといわれています。お餅は日本人にとって、お祝いごとや特別な「ハレの日」に食べる「ハレ」の食べ物でした。年神様に供えたお餅や里芋、にんじん、大根などを、その年の最初に井戸や川から汲んだ「若水」と、新年最初の火で煮込み、元旦に食べたのが始まりといわれています。

また、お雑煮が日本各地で様々な違いがあるのは皆様ご存知ですよね。
関西では丸餅、関東周辺や寒冷地では角餅が多い傾向にあります。
関西では昔から「円満」を意味する縁起物の丸餅が主流ですが、江戸時代、人口が集中していた関東周辺では、ひとつずつ手で丸める丸餅よりも、一度に多く作れる角餅が使われるようになったからと考えられているそうです。
また、関ヶ原の戦いの影響で西日本が丸餅、東日本が角餅に分かれたという説もあります。驚きですね。

今年も多くモニター様にご参加いただきました。心より御礼申し上げます。
皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
来年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

モニター募集(都内)のGOトーロク:健康食品・化粧品・サプリメントのモニターバイトで謝礼のご支給や健康診断も無料で受けられます。

2020年ご挨拶

20.12.18

皆様こんにちは検査運営課眞田です。

今年も残りわずかになってしまいました。
私の2020年は新型コロナにつきます。
皆様も大変な思いをした残念な年だったとの思いが強いのではないでしょうか。
設備的にも環境的にも皆様の期待に沿えないことが多々あったと思いますが
コロナ禍の中たくさんの皆様にモニター試験のご参加を頂き、感謝申し上げます。

2021年は早く世界中にワクチンが普及し、以前の生活が戻る様期待して
世界中の皆様が平和で健やかな年になりますよう願っております。

来年も皆様のモニター試験へのご参加をお待ちしております。
宜しくお願い致します。

モニター募集(都内)のGOトーロク:健康食品・化粧品・サプリメントのモニターバイトで謝礼のご支給や健康診断も無料で受けられます。

年賀状について

20.12.15

皆様こんにちは。検査運営課運営係の横村です。

本日12月15日は、年賀はがきの引き受け開始日です。
全国の郵便局では、本日から年賀はがきの特別扱いを開始しており、12月25日までに投函された分は翌年の元旦に配達されることとなっています。

今回は、年賀はがきの引き受け開始にちなんで、年賀状のお話をしたいと思います。

年賀状のはじまりは、平安時代や奈良時代だと言われています。新年になるとお世話になっている方へ年始回りという年始の挨拶をする行事があり、これが風習として広まり、遠方の人に対しても文書による年始の挨拶が行われるようになりました。しかし、当時は交通や通信の手段が整っていなかったため、文書による年始の挨拶を行うのは裕福なごく一部の人のみでした。
年賀状が一般的になったのは、明治4年の郵便制度開始がきっかけです。明治6年に安価な郵便はがきの発行が始まると年賀状を送る習慣が一気に広まり、年末年始の行事の一つとして定着しました。

年賀状は年始の挨拶まわりの代わりであり、日ごろお世話になっている方々に感謝の意を表し、新年を祝うとともに変わらぬ付き合いをお願いする思いが込められています。親しい相手には結婚や出産などの近況報告を、仕事の関係者等には日ごろのお礼をする意味もあります。

最近ではメールやSNSで新年のあいさつを済ませる方も多いようですが、「年賀状」の習慣は、長い日本の伝統を背景とした日本の文化の一つといっても良いものかと思います。
直接会うことが難しい今だからこそ、皆様も年賀状で日ごろの感謝を伝えてみてはいかがでしょうか。

モニター募集(都内)のGOトーロク:健康食品・化粧品・サプリメントのモニターバイトで謝礼のご支給や健康診断も無料で受けられます。

メアドだけで簡単登録!
CLICK!
募集中のモニターはこちら!
CLICK!